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社内浮気はバレる?職場内の不倫の特徴や6つの見破る方法

2023.11.16

社内浮気はバレる?職場内の不倫の特徴や6つの見破る方法

社内恋愛はよくある話で「今一緒にいるパートナーとは同じ職場で知り合い、恋愛に発展した」という方も多いのではないでしょうか。

しかし、社内は異性と接触する機会も多く、既婚者にとっては配偶者の目の届かないところでもあるため、浮気相手を探すにはもってこいの場所でもあると言えます。

もしかしたら「最近、主人が同じ会社の女性と親しくしていて心配」という方もいるかもしれません。

そんな方のために、今回は社内の浮気・不倫がバレる理由やしやすい人の特徴について解説していきます。

また、併せて浮気の見破り方や対処方法、バレた後の処遇についても説明します。

社内浮気・不倫が始まりやすい理由

手を繋ぐ男女の画像

社内の人間関係を見てみると、「あの人とあの人やけに仲がいいな…」というペアが見つかったりします。

実は、職場という閉鎖的な環境は浮気や不倫が始まりやすい環境なのです。

こちらでは、社内浮気・不倫が起きやすい理由を3つご紹介します。

一緒にいる時間が長い

出勤して勤務する企業などでは、同僚が家族よりも一緒にいる時間が長いことがほとんどでしょう。

残業なども含めれば一日の大部分を一緒に過ごすため、心理的にも仲良くなりやすいのです。

同じ課の中に趣味の合う方などがいることも多く、「性格を知り尽くしているからこそ浮気・不倫しやすい」という意見もありました。

人としての魅力を感じやすい

社内で一緒に仕事をしていれば、その人の様々な面を目にすることになります。

「親身になって相談に乗ってくれた」「課を率いてる姿がカッコよかった」といった姿に魅力を感じてしまい、既婚者と分かっていても浮気や不倫が始まってしまうこともあるようです。

社内でかなりの時間一緒にいるため、周りの同僚に人間的な魅力を感じてしまいやすい経験がある方も多いのではないでしょうか。

好意を感じたら2人きりになりやすい

社内で好意を感じた方がいたらアプローチしやすいのも、浮気や不倫が始まりやすい理由です。

悩み事があると相談すれば自然に2人で食事ができますし、業務が被っていれば日中はもちろん残業で2人きりになってしまうこともあります。

熱烈にアプローチされると断りきれない男性も多く、どんどん親密な関係になってしまうようです。

社内浮気・不倫がバレやすい理由

指輪を外す男性の画像

社内のネットワークとは案外狭いものです。

当事者は社内浮気・不倫がバレていないと思っていても、「直接聞かれていないだけで周囲には既に関係性がバレていた」ということも少なくありません。

社内浮気・不倫は当事者が想像しているよりもバレやすくリスクが高いです。

ここからは社内浮気・不倫がバレる理由を7つご紹介します。

社内での距離感の変化

社内でのコミュニケーションが急にぎこちなくなる、もしくは逆に馴れ馴れしくなると、周囲の人間が違和感を抱いて「2人の雰囲気が変わった」と気づきます。

中には、当事者同士で話し合い、社内浮気・不倫がバレないために「会社では距離を置く」「業務中は私的な連絡はしない」といったルールを設けることもあります。

そういったルールを守るために逆に不自然な行動を取ってしまい、他の社員が不信感を抱くケースも多いです。

また、社内で毎日顔を合わせていると適切な社員同士の距離感がわからなくなり、気づかない間にお互いの距離が近くなって関係性を疑われてしまうこともあります。

どちらかが浮気・不倫を匂わせる

交際を匂わせるという行為は、芸能人の恋愛でよく話題にされますが社内浮気・不倫でもよく見受けられます。

もし当事者の一方が社内浮気・不倫を徹底的に隠していたとしても、もう一方が匂わせをしてバレてしまうケースも多いです。

匂わせ行為として多いものは、「SNSで特定の異性との交際をアピールする」「恋愛や社内不倫などのキーワードを話題に出したがる」などがあげられます。

「バレそうでバレないギリギリのスリルを味わいたい」「幸せアピールをしてこっそりマウントを取りたい」と思っている人は、匂わせ行為を頻繁にする傾向があります。

服装や身に着けるものが変わる

  • 男性社員のネクタイの柄が前とガラリと変わった
  • 付けている腕時計が急に新しくなった
  • 女性社員の髪型が急に変化した
  • アクセサリーや服装の系統が変わった

上記のように、同じタイミングで特定の2人の服装や身に着けるものに変化があった場合は、社内浮気や不倫が疑われます。

「お互いにプレゼントとして贈りあったものを付けているのではないか」「相手の好みに寄せているのではないか」と思われ、そういったことがキッカケで社内浮気・不倫がバレます。

退社するタイミングが似ている

終業時間が同じであっても、退社するタイミングはその人のペースによって異なるはずです。

しかし、毎日のように退社する時間が決まっていると「どこかで待ち合わせしているのかも」「2人で一緒に帰っているのかも」と疑われ、社内浮気・不倫に気づくキッカケになります。

有給休暇を取る日が何度も被る

有給休暇を取った日が一度だけ被ったのであれば、偶然ということで片付けられるかもしれません。

しかし、有休が何度も被っていると、周りの社員から不自然に思われてしまいます。

有給休暇を使えば配偶者にバレずに浮気相手との時間を作ることができますが、同じ手を繰り返し使うと疑いの目で見られ「あの2人は不倫しているに違いない」と噂されてしまう可能性もあります。

LINEやメールの誤送信

LINEやメールの誤送信がキッカケで、社内浮気・不倫がバレてしまうケースは非常に多いです。

公私をきっちり分けず、仕事中にプライベートなメッセージのやり取りをしていると社内浮気・不倫がバレてしまう可能性が高くなります。

情報漏洩にも繋がるため、社内浮気・不倫が発覚するだけでなく信用問題にも発展するかもしれません。

社外でのデートを目撃される

稀にですが、休日や祝日にデートをしているところを同僚に目撃されて社内浮気・不倫がバレてしまうこともあります。

会社にいる間は社内浮気・不倫を隠し通せていても「外なら大丈夫だろう」と思って警戒心を緩めてしまい、外出先で誰かに見られている可能性があります。

会社の近隣にある店や大型ショッピングモールなどの商業施設・デートスポットは他の社員も休日に利用する可能性が高く、1人でも目撃した人がいただけですぐに社内中に噂が広まってしまうでしょう。

社内とは違い社外ではプライベートな時間を楽しんでいるため、休日にデートしている様子を見られてしまうと「2人は付き合っている」という決定的な証拠になります。

社内浮気・不倫している人の特徴

チェックリストをつける男性の画像

では、どういった人が社内浮気・不倫をしやすいのでしょうか。

実はいくつか特徴があるので、男女別と共通のもので3つに分けてご紹介します。

男性の場合

「夫婦関係が上手くいっていない」「役職が高い」「仕事が上手くいっている」などの点が、社内浮気・不倫しやすい男性の特徴としてよくあげられます。

高い役職に就いていると人から何かと注意されたり怒られるといった機会が少なく、「浮気・不倫をしてもバレない」「バレたとしても誰も言えない」という自信を持ちやすいです。

また、仕事でのモチベーションを保ちたいという理由から浮気に走る人もいます。

女性の場合

「家庭に安定感があり刺激が少ない」「地味で男性経験が少ない」「自分を卑下しがち」「同性の友人が少ない」などの点が、社内浮気・不倫しやすい女性の典型的な特徴です。

自分に自信がない女性の方が浮気しやすい傾向にあります。

浮気や不倫をすることで「既婚でも女性として魅力的である」という自信を持ち、ズルズルと関係を続けてしまいがちです。

男女共に共通する特徴

「押しに弱い」「流されやすい」「八方美人」など、こういった性格の人は男女共に社内浮気・不倫をしやすいです。

強引に迫られたり「一度だけでいいから」と言われると、流されて関係を持ってしまう可能性があります。

また、酒癖が悪い人も酔った勢いに任せて浮気しがちです。

周囲から「お酒が入ると人格が変わる」「酔うと気持ちが大きくなる」と言われている人は、会社の飲み会などがキッカケで同僚と関係を持ってしまうかもしれません。

社内浮気・不倫の見破る6つの方法

スマホにメッセージを打ち込む画像

社内浮気・不倫をするようになると、言動や身の回りの様子が少し変化します。

ここから6つにわけて社内浮気・不倫を見破る方法をご紹介していきます。

パートナーや同僚に疑わしい人がいる場合は、ぜひチェックしてください。

  1. 家にいてもスマホを手放さなくなった
  2. 会社や仕事内容に関する愚痴が減った
  3. 急な出張や残業で帰りが遅くなることが増えた
  4. 服装や身に着けるもの、化粧などが変化した
  5. 夜の営みが減った、断られることが増えた
  6. 社内で配偶者の話をしなくなった

①家にいてもスマホを手放さなくなった

パートナーが帰宅してもスマホを肌身離さず持ち歩くようになったら、連絡を欠かさず取りたい相手が急にできた可能性が高いです。

また、家の中で置きっぱなしにせずお風呂場の中にも持ち込む場合は、パートナーにスマホを見られると困るようなことがあるのかもしれません。

②会社や仕事内容に関する愚痴が減った

社内浮気・不倫をすると、好きな異性が同じ場所にいるため仕事のモチベーションがアップします。

そのため、以前はよく話していた会社や仕事内容についての愚痴も、急に減ってしまいます。

③急な出張や残業で帰りが遅くなることが増えた

パートナーの突然の出張や残業が増えたら要注意です。

何かと仕事に関する都合をつけて、浮気相手と外で会う時間を確保しているかもしれません。

配偶者も仕事関係の用件なら家にいない時間が増えることについて指摘しにくいため、浮気がバレないよう嘘をついている可能性があるでしょう。

④服装や身に着けるもの、化粧などが変化した

「思い当たるようなキッカケがないのに、パートナーの服のセンスが変わった」

「自分がプレゼントした覚えのないおしゃれなアイテムを身に着けている」

こういった場合は、浮気相手の影響を受けているのかもしれません。

人は、好きな異性ができると身なりを整えるようになったり、持ち物を相手の好みに合わせたりします。

特に腕時計などのアイテムがパートナーの趣味とは異なるものに変わった場合は、それが浮気相手からプレゼントされたものかもしれません。

⑤夜の営みが減った、断られることが増えた

不仲など特に思い当たるような理由もなく夜の営みが減ったときは、他に性欲を満たす異性が出来た可能性があります。

スキンシップに積極性が見受けられない、誘っても断られる回数が増えたという場合も注意しましょう。

浮気とは断定できませんが、パートナーに何らかの変化があったと考えて間違いないです。

⑥社内で配偶者の話をしなくなった

これは周りの社員が社内浮気・不倫を疑える人を見破る方法です。

会社の中で「以前はよく奥さん(もしくは旦那さん)のことを話していたのに急に話題に出さなくなった」という人はいませんか?

また、話を振っても家庭のことを口にしたがらない場合、社内にいる浮気相手に配慮して話題を避けている可能性があります。

パートナーが社内浮気・不倫していた時の対処方法

人形の画像

もしパートナーが同じ会社に勤めている人と浮気していることが発覚したとき、どういった行動を取ればいいのでしょうか。

パートナーにとってはちょっとした出来心だったのかもしれませんが、浮気や不倫は立派な離婚原因にもなる許しがたい行為です。

ここから、パートナーが社内浮気・不倫していたときの対処方法について4つ解説します。

離婚について話し合う

パートナーが自分以外の相手と不貞行為をしたことが許せず、離婚したいと考える方もいるでしょう。

まずは浮気の証拠を掴み、パートナーに離婚したい意思を伝えて話し合うことが大切です。

合意に至ればそのまま書類を提出して離婚が成立しますが、証拠が少ないとパートナーが浮気を認めずに拒否する可能性があります。

話し合いが拗れて調停や裁判に発展する可能性もあるため、離婚したいという意思がはっきりしている場合は事前に有利な証拠を多く集めておきましょう。

浮気が原因で離婚する場合は後悔する方が多いので、事前に以下の記事を読んで対策をしておくことをおすすめします。

慰謝料請求をする

社内浮気・不倫によってパートナーに不貞行為の事実があれば、当事者の両方に対して慰謝料請求ができます。

「お金で解決できるような問題ではない」と思うかもしれませんが、重要なのは受け取る金額ではなく「慰謝料を請求した」という事実です。

相手に「不貞行為をしてしまった」という罪の意識を与えることができるため、慰謝料請求は最も有効な浮気・不倫の制裁方法といえます。

また金額は下がりますが、パートナーに対しては離婚せずに慰謝料請求だけすることもできます。

その場合は、浮気を繰り返さない抑止力として活用できます。

社内不倫・浮気を許して関係を修復する

パートナーが浮気を深く反省し夫婦生活を続けていけると判断した場合は、離婚せずに夫婦関係を再構築するという方法を選ぶこともあるでしょう。

ただし、パートナーに浮気を認めさせただけでは意味がありません。

慰謝料請求をしない場合は放置すると再度浮気する可能性があるため、離婚しないとしても約束事を作り誓約書として残すようにしましょう。

「浮気相手と今後接触しない」「再度浮気した場合は離婚する」といったような公約をさせれば、浮気が繰り返されることを防げます。

探偵に調査を依頼する

パートナーの浮気が発覚した際には、浮気調査に詳しい探偵に調査を依頼することをおすすめします。

自力で調査したい方や、探偵を雇うことをためらってしまう方もいるかもしれませんが、まずは「パートナーに浮気の事実があった」ということを認めさせるために確実な証拠を掴まなければいけません。

証拠が不十分だと上手く追及できず言い逃れされてしまう可能性があり、調査がバレるとこちらに有利な証拠を隠滅されてしまうかもしれません。

探偵に依頼すれば調査がバレる心配もなく、効率よく確かな証拠を掴むことができます。

また、離婚調停や慰謝料請求を検討している場合は、複数の証拠が必要になります。

ほとんどの探偵事務所が相談や見積もりは無料なので、まずは相談してみましょう。

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社内浮気・不倫がバレるとどうなる?

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社内浮気・不倫が発覚すると、当事者が同じ職場にいるため何らかの罰則が下ることはほぼ避けられません。

プライベートなことだとしても、職場での雰囲気を壊したり、業務に支障が出ている場合は信用問題にも繋がってくるでしょう。

ここからは社内浮気・不倫がバレた際のパートナーの処遇について解説します。

異動や降格処分を受ける

社内浮気・不倫が原因で業務に影響を与えた場合は、会社から処分が下されます。

業務上何らかの不利益を被った際に、それが社内不倫・浮気との因果関係を証明できるものであれば処罰の対象になります。

あくまでも一例ですが、処分の対象となるのは以下のようなことです。

  • 浮気相手である社員を贔屓し査定に影響を及ぼした
  • 勤務時間中に社員と肉体関係を持った
  • 浮気相手の社員が、妊娠により退職や休職をした
  • 社内浮気や不倫が原因で社員が精神を病んだ

社内浮気・不倫の事実が発覚すれば、当然当事者の職場での立場や評判は悪くなります。

当事者が上の立場であれば「部下として一緒に働きたくない」「同じ部署にいたくない」と考える社員も出てくるかもしれません。

そういった場合も結果的に会社の不利益に繋がるため、社内浮気・不倫をした社員は異動や降格処分となることが多いです。

セクハラ・パワハラとして訴えられる

社内浮気・不倫の発覚により、職場の雰囲気が悪くなることで当事者の仲も険悪になるかもしれません。

会社内でも浮気相手にだけ冷たくしたり強く当たったりなど差別的な言動をすると、パワハラを行ったとして訴えられてしまう可能性があります。

あるいは浮気・不倫関係を結ぶ際、強引に迫るなどした場合は、後からセクハラとして処分されてしまうおそれもあります。

セクハラやパワハラの事実が明るみになれば、会社のイメージダウンは免れることができません。

会社にとってもマイナスになり、業務妨害として重い処罰が下されるでしょう。

懲戒解雇の可能性も視野に入れる必要があります。

会社から何の処分も受けない場合

浮気や不倫の証拠が不十分で認められない、あるいは就業規則で定められていない場合は、会社から処罰を受けないケースもあります。

例え不倫であっても恋愛自体はプライベートな行為であるため、業務上に何も支障が出なければ懲戒処分の対象にも該当しません。

ただし、多くの場合で社内浮気・不倫が発覚すれば当事者の印象も悪くなり、職場にも居心地の悪さを感じるようになるため、こういったケースは非常に稀です。

信頼を回復するのにも時間がかかるため、自然と当事者のどちらか又は、両者ともに自主退職する道を選ぶことになりがちです。

浮気された側が相手を退職させることはできない

前述した通り、浮気・不倫された配偶者は当事者である両者に対して慰謝料を請求できます。しかし、直接的に異動させたり退職させるといった処分を下すことはできません。

浮気相手が慰謝料を支払えなかった場合に限り、退職する約束をさせることはできます。

まとめ│社内浮気の特徴と見破る方法

社内浮気・不倫についてのまとめ
  • 社内浮気・不倫はほぼバレている
  • 6つの方法で社内浮気を見破れる
  • 浮気・不倫はしっかり制裁しよう
  • 社内浮気は会社からも処分を受ける

社内恋愛自体は悪いことではありません。

しかし、既婚者でありながら同じ職場で働く異性と関係を持つのは許されざる行為です。

「家族のために一生懸命働いてくれている」と思っていたパートナーが、実は残業と偽って職場の浮気相手と密会していたとしたら、知ったときのショックは計り知れないでしょう。

社内浮気・不倫は細心の注意を払ってバレないように気をつけていたとしても、当事者の知らないところで噂になっているというパターンがほとんどです。

パートナーの社内浮気・不倫が心配な方は、探偵事務所に浮気調査を依頼して本格的な証拠を押さえてみてはいかがでしょうか。

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出張中の浮気について解説した記事もありますので、あわせてご確認ください。

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