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Googleマップで浮気調査する方法!ロケーション履歴や現在地の共有を活かそう!

2022.9.16

Googleマップ_浮気調査

「グーグルマップで浮気調査したい」
「Googleマップで浮気調査するには何の機能を使えば良い?」

そんな時は、Googleマップの『タイムライン』や『現在地の共有』機能を活用しましょう。

Googleマップのタイムライン機能でロケーション履歴が分かれば、浮気調査に役立ちます。

こちらの記事では、『Googleマップで浮気調査する方法』と『Googleマップで浮気調査するメリットとデメリット』を解説していきます。

また、Googleマップが浮気調査でどのように役に立つのかや注意点もまとめていますので、ぜひ参考にしてみてください。

Googleマップが浮気調査に役立つ!

Googleマップ_浮気調査

Googleマップは経路検索をしたり、近くの特定のスポットを探したりなど様々な機能が搭載されており、今や日常生活に欠かせないアプリとなりました。

お気に入りのお店をグーグルマップに登録したり、車のナビ代わりに使っているという人も多いのではないでしょうか。

そんな便利なGoogleマップですが、数ある機能の中の「現在地の共有」と「タイムライン」が浮気調査に役立ちます。

それぞれどんな機能でどのように役に立つのか、詳しく解説します。

『現在地の共有』機能で、リアルタイムに居場所を共有

Googleマップの『現在地の共有』機能は、指定した相手に自分の現在地をリアルタイムで共有できる機能で、Googleマップのアプリを使用していないときでも現在地の更新が行われます。

Googleマップの『現在地の共有』機能は、家族や友達と待ち合わせをしたい時に相手の現在地やそこまでの経路を検索できたり、災害時の安否確認や子供の見守りとしても活用されている、とても便利な機能です。

リアルタイムで現在地を共有できるため、浮気調査でパートナーが『今』どこにいるのか知りたいときに便利です。

Googleマップで現在地の共有をすると、最長24時間パートナーの位置情報を確認できるため、浮気防止や浮気の発見につながります。

ただし、ロケーション履歴の設定がオンになっていて相手が許可してくれないと現在地の共有ができませんし、リアルタイムと言っても多少の誤差があるため注意しましょう。

『タイムライン』機能で、ロケーション履歴が分かる

Googleマップの『タイムライン』機能は、ロケーション履歴の設定をオンにしておけば、訪れたことがある場所などを後からでも確認できる機能です。

タイムラインやロケーション履歴からは様々な情報が読み取れます。

タイムライン機能で分かること

ロケーション履歴がオンに設定された状態で『タイムライン』を確認すれば、以下のことが分かります。

Googleマップのタイムライン機能で分かること
  • 過去に訪れた場所や時間
  • 滞在時間
  • 移動手段

ただし、この機能は事前にパートナーの端末のGoogleマップで『ロケーション履歴』をオンに設定する必要があり、ロケーション履歴を見る際もパートナーの端末で確認しなければならないため、同意が必要です。

共有のパソコンがあればパートナーの端末でなくても見られますが、違法行為になる可能性もあるので気を付けましょう。

ストリートビューと組み合わせると有効

浮気調査では、浮気相手とラブホテルにいた場合は滞在時間も重要な要素です。

Googleマップのストリートビューを使えば履歴に残った場所の外観も分かるため、ラブホテルなどが浮気現場の場合には有効な手掛かりとなります。

ロケーション履歴から行動の矛盾を見抜く

パートナーが残業と言っていた日に会社とは別の場所にいたり、普通に会社から帰ってきたと思っても途中で不審な動きをしている場合も、Googleマップのロケーション履歴を見れば分かります。

パートナーがどんな嘘をついていてもロケーション履歴で分かってしまうため、浮気調査の初期段階でとても役に立つ機能です。

ただし、ロケーション履歴の場所や時刻には多少の誤差が生じる場合もありますので、ロケーション履歴だけをもとに浮気を断定することはやめましょう。

【Googleマップで浮気調査する方法①】ロケーション履歴を見る

Googleマップ_浮気調査

浮気調査では「パートナーがどのような行動をとっているか」「パートナーがラブホテルに行っていないか」が気になると思います。

Googleマップで「ロケーション履歴を見る」ことで、パートナーの行動履歴を調べることが可能です。

ここからはGoogleマップでロケーション履歴を見るまでの以下4つの手順を解説します。

Googleマップでロケーション履歴を見るまでの手順
  1. Googleマップを開く
  2. メニューを開き、「タイムライン」をタップ
  3. 「ロケーション履歴」を「オンにする」をタップ
  4. 「タイムライン」で確認したい日付を選択して、行動履歴を見る

1.Googleマップを開く

スマホにはGoogleマップのアプリが入っている場合が多いですが、もし分からない時は検索すれば開けます。

緑・黄・青・赤の色が使われていて、ピンポイントのマークがあるアイコンのアプリがGoogleマップです。

2.メニューを開き、「タイムライン」をタップ

検索バーの右側のプロフィールアイコンをタップするとメニューを開くことができます。

メニューバーには「プロフィール」「シークレットモード」「設定」などいくつかの項目がありますが、その中の「タイムライン」をタップしましょう。

3.「ロケーション履歴がオフ」の場合は「オンにする」をタップ

スマホを購入した時点では、ロケーション履歴がオフになっているはずです。

Googleマップの「メニュー」→「設定」→「個人的なコンテンツ」→「ロケーション履歴がオン」でも設定できます。

4.「タイムライン」で確認したい日付を選択して、行動履歴を見る

ロケーション履歴をオンにした瞬間から、タイムラインで行動履歴を確認できます。

移動した時間があればカレンダーに残りますので、怪しい行動や言動があった日のロケーション履歴を確認すると良いでしょう。

【Googleマップで浮気調査する方法②】現在地を共有する

Googleマップ_浮気調査

浮気調査でパートナーの行動履歴を調べたいというだけでなく、リアルタイムの位置情報も知りたいという人もいるのではないでしょうか。

Googleマップで「現在地を共有する」ことでパートナーのリアルタイムの位置情報を把握することが可能です。

ここからはGoogleマップで現在地を共有するまでの以下5つの手順を解説します。

Googleマップで現在地を共有するまでの手順
  1. Googleマップを開き、メニューを表示する
  2. 「ロケーション履歴がオン」になっているか確認
  3. 「現在地の共有」をタップ
  4. 共有する時間と相手を設定する
  5. 自分と相手の現在地の共有をオンにする

1.Googleマップを開き、メニューを表示する

スマホのホーム画面に最初からGoogleマップがある場合が多いですが、もし見つからなければアプリの一覧を見るか、アプリの検索をしましょう。

Googleマップを開いたら、検索バーの右側のプロフィールアイコンをタップしてメニューを表示します。

2.「ロケーション履歴がオン」になっているか確認

スマホを購入した時点では、ロケーション履歴がオフになっているはずです。

Googleマップの「メニュー」→「設定」→「個人的なコンテンツ」→「ロケーション履歴がオン」で設定を変更できます。

ロケーション履歴がオンになっていないと、リアルタイムに現在地を更新できません。

3.「現在地の共有」をタップ

メニューバーには「プロフィール」「シークレットモード」「設定」など様々な項目がありますが、その中の「現在地の共有」をタップしましょう。

「現在地を共有した相手には次の情報が公開されます」などの説明が表示されたら、「使ってみる」や「OK」をタップしてください。

4.共有する時間と相手を設定する

「リアルタイムの現在地情報を共有」という画面が開いたら共有する時間を設定できますので、15分から1日までの間で設定するか、「オフにするまで」かを選択しましょう。

共有する時間を設定したら、電話番号やLINE、SNS、メールなどで選択した相手に現在地の情報を共有するURLを送信できます。

5.自分と相手の現在地の共有をオンにする

ロケーション履歴がオンになっていない場合、共有しようとした時に「この端末から現在地の更新情報が送信されていません」とメッセージが表示されますので、共有をオンに設定してください。

現在地を共有するURLが記載されたメッセージを送った相手がURLを開くと、自動的に相手と現在地が共有されます。

一度現在地が共有された相手は、Googleマップ「現在地の共有」を開くと、「あなたと現在地を共有していません」と表示されます。

現在地を共有したいときは、再度「現在地を共有」または「リクエスト」をタップしてください。

Googleマップで浮気調査するメリット

Googleマップ_浮気調査

浮気調査でパートナーの居場所や行動履歴を知りたいと思ったら、GPS機器や浮気調査アプリなどを使用するという方法もあります。

GPS機器や浮気調査アプリも便利ですが、あえてGoogleマップを使うメリットとは何なのでしょうか。

ここからはGoogleマップを活用して浮気調査をするメリットを以下の2つ解説します。

Googleマップで浮気調査をするメリット
  • 無料でできる
  • 信頼性がある

『無料でできる』ため簡単に始められる

Googleマップは無料で利用できるのが魅力であり、もしアンインストールしてしまった場合や入っていない場合も、無料でインストールできます。

浮気調査の定番とも言えるGPS機器の場合、購入またはレンタル費用がかかりますし、浮気調査アプリの場合は有料のものが多いです。

無料で簡単に始められて、ロケーション履歴の確認や現在地の共有など様々なことができるのは嬉しいポイントですね。

Google Playでのダウンロードはこちら App Storeでのダウンロードはこちら

Googleマップは最初から入っていて『信頼性がある』

Googleマップはデフォルトでスマホにインストールされており、みんなが使っているため信頼性があります。

浮気調査アプリのように新たにパートナーと自分のスマホにインストールする必要もありませんので、Googleマップは浮気調査にもおすすめです。

Googleマップで浮気調査するデメリット

Googleマップ_浮気調査

無料で信頼性も高いGoogleマップですが、メリットばかりではなく浮気調査をするうえでデメリットも存在します。

ここからはGoogleマップを活用して浮気調査をするデメリットを以下の2つ解説します

Googleマップで浮気調査をするデメリット
  • ログイン設定や、リクエストの許可が必要
  • ロケーション履歴は編集や削除できる

メリット・デメリットの双方を考慮したうえで、Googleマップを浮気調査で利用するべきか考えてみてください。

ログイン設定や、リクエストの許可が必要

Googleマップで浮気調査する場合、パートナーのGoogleアカウントでのマップへのログインや、ロケーション履歴の設定ON、現在地の共有であればリクエストの許可が必要です。

もし浮気をしている場合、現在地の共有を断られる可能性が高くなります。

そうなると、Googleマップを利用する方法は浮気調査には使えないため、別の方法を考えましょう。

Googleマップの現在地の共有を断られた時点で浮気している可能性が高く、警戒心が強まり浮気調査の継続が難しくなるため注意が必要です。

ロケーション履歴は編集・削除できる

Googleマップのロケーション履歴は、本人が簡単に編集や削除できてしまうという難点があります。

ロケーション履歴はオンにしておけば『タイムライン』に履歴が残り位置情報や移動経路まで分かる便利な機能ですが、警戒心の強いパートナーは知られたくない訪問場所や経路を削除したり、職場を追加するかもしれません。

そのため、Googleマップのロケーション履歴は100%は信用できないところがデメリットです。

Googleマップで浮気調査する時の注意点

Googleマップ_浮気調査

自分でやる浮気調査にはリスクはつきもので、Googleマップを使う場合も例外ではありません。

浮気調査はリスクや注意点を理解したうえで慎重に行う必要があります。

ここからはGoogleマップで浮気調査する時の注意点を以下の2つ解説します。

Googleマップで浮気調査する時の注意点
  • 行動履歴だけでは法的に有効な証拠とならない
  • 違法行為になる可能性がある

①行動履歴だけでは法的に有効な証拠とならない

Googleマップの行動履歴(ロケーション履歴)だけでは、浮気調査においては法的に有効な証拠とはなりません。

浮気防止目的や、パートナーに浮気を認めさせるには有効な方法ですが、あくまでも補助材料となります。理由は以下の4点です。

  • 設定がオフになっていたら、正しい記録が残らない
  • 機器エラーやスマホ本体の設定などで、記録されていない
  • パートナーが履歴を編集や削除している可能性がある
  • 法的に有効な浮気の証拠には、写真や動画、音声、探偵の調査報告書などが必要

Googleマップの行動履歴(ロケーション履歴)だけでは浮気と断定できないため、注意しましょう。

②違法行為になる場合がある

Googleマップのロケーション履歴機能や現在地を共有する機能を利用して浮気調査をしようと思ったけど、パートナーの許可が取れないとなると、パートナーに内緒で設定しようと考えますが、それは違法行為にあたります。

パートナーであってもGoogleマップのロケーション履歴機能や現在地を共有する機能を利用して浮気調査をしようとして違法行為になってしまう例は主に以下の3つです。

  1. 不正アクセス禁止法違反
  2. ストーカー規制法違反・迷惑防止条例違反
  3. 不正指令電磁的記録併用罪

不正アクセス禁止法違反はパートナーのスマホの中身を許可なく見たり操作した場合に該当します。

Googleマップの現在地を共有する機能をを利用して恋人を尾行した場合はストーカー規制法違反・迷惑防止条例違反となりますが、婚姻関係にあり正当な理由があれば違法にはなりません。

不正指令電磁的記録併用罪は他人のスマホにアプリなどを勝手にインストールした場合に適用されます。

もしGoogleマップのロケーション履歴機能や現在地を共有する機能を利用して浮気調査をする際に、このような違法行為をしてしまった場合、パートナーとの関係が悪化するだけでなく、訴えられてしまう可能性もあるので、十分に注意しましょう。

Googleマップで浮気調査した人の体験談

Googleマップ_浮気調査

Googleマップのロケーション履歴を見たり、現在地を共有する機能を使うことで浮気調査ができることを解説しましたが、実際にGoogleマップで浮気調査をした人の体験談が気になりますよね。

ここからは実際にGoogleマップで浮気調査をした人の体験談を2つ紹介します。

Googleマップでパートナーの浮気調査を自分でやりたいと思っている方はぜひ参考にしてください。

ロケーション履歴にラブホテルがあった

最近、夫の不倫が発覚しました。

私達は1年半前に授かり婚をし、現在生後10ヶ月の娘がいます。

夫(28)私(26)です。

不倫が発覚したのは、夫のスマホと連動しているタブレット(今はほとんど使っておらず、私がイラストを描く為にまたに使用しています)を私が家で使用している時…

私は調べたい事があったため、ブラウザを開きました。

そこの検索履歴には「○○(土地の名前) ラブホ」の文字が。

それは夫の職場に近いところでした。

この時点で私は嫌な予感がしたので、Googleマップのロケーション履歴というものを初めて見ました。

すると月に1回ほど、検索履歴にあったラブホに行っていることが判明。

これは明らかに黒ですが、念の為夫の携帯を見ることに…。

そこには1人の女性との明らかに不貞行為があったであろう会話がズラリ。

…ショックを隠しきれませんでした。

不倫相手は、夫の幼なじみのような存在の人で、私と夫が出会うずっと前から付き合いがあるようでした。

LINEの内容からして

どうやら今は、月一でホテルで会っているようです。

それどころか私と結婚する前からずっと体の関係も続いているようで、、、

ただ、相手の女性は夫が既婚者だと言うことを知らなそうです。

出典:ヤフー知恵袋

夫のスマホと連動しているタブレットのブラウザにラブホテルに関する検索履歴があり、Googleマップのロケーション履歴からラブホテルに行っていることが判明したという事例です。

LINEには浮気相手との会話がたくさんあったということで、次々と夫の浮気の痕跡が見つかっていますね。

月一で同じラブホテルに行っていたそうなので、次にそのラブホテルに行く日が特定できれば、ピンポイントで探偵に浮気調査を依頼して決定的な証拠を得ることもできたかもしれません。

ロケーション履歴が途切れていた

Googleマップのロケーション履歴についてです。このように途中で灰色に切れているのがあります。

履歴の内容は家→職場→家になっていました。

でも、職場から家の移動を押すと途中青でホテル方面では水色になりました。(下の画像参照)

個人的には途中でホテルについてロケーション履歴を切ったのかなと思いますが、最後に行った場所が家なので変な感じがします…

浮気調査をしていて、明らかに怪しいなと思いました。

出典:ヤフー知恵袋

パートナーのGoogleマップのロケーション履歴を見ると、ラブホテル方面に行ったときにロケーション履歴が途切れていたという事例です。

パートナーが浮気をしている可能性は高いと思いますが、Googleマップのロケーション履歴はこのように簡単に編集・削除ができるため、決定的な浮気の証拠にはなりにくいです。

GoogleマップではなくGPSを使って浮気調査をする方法

Googleマップ_浮気調査

Googleマップを利用した浮気調査には「ログイン設定や、リクエストの許可が必要」「ロケーション履歴は編集・削除できる」「違法行為になる場合がある」といったデメリットやリスクがあります。

このような注意点を知ったうえで、GoogleマップではなくGPS機器を用いて浮気調査をしたいと考えている方もいることでしょう。

ここからはGoogleマップではなくGPS機器を使って浮気調査をする方法を以下の2つご紹介します。

GoogleマップではなくGPSを使って浮気調査をする方法
  1. 車に取り付ける
  2. カバンに仕込む

1.車に取り付ける

車は浮気によく使われる移動手段ですし、GPS発信機を取り付ける場所も多くバレにくいため、パートナーの自家用車にGPS機器を取り付けるのが最も有効な方法です。

GPSを取り付けるのは『車体の下』がおすすめで、車体の下は覗き込む機会が少なく、鍵がなくても取り付けることができます。

ただし、マフラーの近くに取り付けると高温でGPS機器が故障する原因になるので注意しましょう。

車内に取り付ける場合は助手席・リアシートの下やダッシュボードの中がおすすめですが、車内だと電波が届きづらくなるので、できれば車外に取り付けるようにすることをおすすめします。

2.カバンに仕込む

パートナーのカバンにGPS機器を隠せば、車を使っていなくても位置情報を把握できます。

ただし、カバンにGPS機器を仕込むのは簡単ですが、見つかるリスクがかなり高いため、キーホルダーや別の何かに仕込んでからカバンに入れて、見つかるリスクを低減させるのがおすすめです。

その他の有効な方法としては、カバンの内側に切った布でポケットを作り、そこにGPSを入れてポケットを縫い閉じるのも良いでしょう。

GoogleマップではなくGPSを使った浮気調査についてもっと詳しく知りたい方は以下の記事も参考にしてください。

浮気調査はGoogleマップではなく探偵を頼ろう

Googleマップ_浮気調査

Googleマップのロケーション履歴機能や現在地を共有する機能を利用した浮気調査には様々なデメリットやリスクがありますし、GPS機器を用いた浮気調査もバレる可能性があります。

そのため、確実に浮気調査を成功させたいならプロである探偵に依頼するのがおすすめです。

探偵に浮気調査を依頼することには以下のようなメリットがあります。

探偵に浮気調査を依頼するメリット
  1. 合法的な浮気調査をしてくれる
  2. 法的に有効な証拠を掴める
  3. アフターフォローがある
  4. パートナーにバレにくい
  5. 自分の時間と労力を浪費せずに済む

しっかり届け出を出している探偵事務所は「探偵業法」という法律を遵守して素人ができないような調査も合法的に行うことが可能で、裁判や慰謝料請求にも使える法的に有効な決定的な証拠を掴んでくれます

また、弁護士の紹介や夫婦カウンセラーのカウンセリングといったアフターフォローが充実している探偵事務所も多いです。

探偵は浮気調査のプロでありパートナーに顔を知られていないため、パートナーに浮気調査をしていることが非常にバレにくく、何より浮気調査という重くて難しい仕事を探偵に任せることで自分の時間と労力を浪費せずに済み、精神的な負担も軽減できます。

費用はかかりますがたくさんのメリットがあるため、パートナーの浮気調査を検討している方はぜひ探偵に依頼してみてはいかがでしょうか。

探偵が行う浮気調査について詳しく知りたい方は、以下の記事もあわせてご覧ください。

Googleマップで浮気調査する方法|まとめ

Googleマップで浮気調査する方法
  • タイムラインでロケーション履歴を見る
  • 現在地の共有

Googleマップは信頼性があり無料で利用できるというメリットがある一方、現在地を共有するためにはリクエストの許可が必要だったり、ロケーション履歴は偽造できてしまうといったデメリットもあることをしっかり理解しましょう。

また、Googleマップでの浮気調査は法的に有効な証拠とはならず、使い方によっては違法行為になる可能性もあるため注意が必要です。

少しでも不安があったり浮気調査を成功させたい場合は、自分でGoogleマップを利用して浮気調査を始める前にプロの探偵に相談することをおすすめします。

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