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既婚女性が浮気・不倫する心理7選!サインや浮気率についても解説

2022.9.22

既婚_女性_浮気_心理

共働き世代の増加により、結婚後も女性が社会に出る機会が増えました。

「妻=常に家庭を守るもの」という考えは昔のものになり、現代では女性が社会で活躍することは決して珍しいものではありません。

しかし、妻が結婚後も社会に出ることで夫以外の異性と接触する機会も増えており、そういった背景もあって既婚女性の浮気率は年々上昇しています。

「妻が外で浮気をしていないか心配」
「妻が浮気しないように心理やきっかけが知りたい」

今回はこのような悩みを抱えている方のために、既婚女性が浮気・不倫をする心理について焦点を当て7選にしぼり解説していきます。

合わせて浮気をするきっかけや特徴なども詳しく説明しますので、ぜひ参考にしてください。

既婚女性の浮気率はどれくらい?

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日本のコンドームメーカーであるジェクス株式会社が携わったある調査によると、「現在不倫をしている」と回答した女性の割合は31.1%になり、過去に経験のあると答えた人は46.3%だったそうです。

出典:ジャパン・セックス・サーベイ 2020

「現在不倫している」と答えた男性の割合41.1%と比較すると少なく感じるかもしれませんが、単純計算だと「女性の3人に1人は浮気・不倫をしている」ということになるため、人数で表すと多く感じるのではないでしょうか?

この統計には独身の女性も含まれていますが、全体的に見て既婚女性の浮気率は高いと言えます。

浮気願望がある女性は多い?

また、「浮気をしたい」という願望は男性のほうが強く抱く傾向にありますが、女性でもそういった願望を抱いている人はいます。

特に浮気や不倫を題材にしたドラマや映画は女性のほうが好んで見ることが多く、実際に行動に移すかは別としても、内面的に浮気・不倫というものにある種の憧れのような感情を持っている既婚女性も少なくありません。

いけないこととわかっていても、ちょっとしたきっかけさえあれば、男性でも女性でも誰でも浮気してしまう可能性があるのです。

浮気願望がある女性は少なくないことを覚えておいてください。

既婚女性が浮気・不倫する心理7選

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それでは、結婚している女性はどのような心理で浮気をしてしまうのでしょうか。

もちろん年々増加しているといっても、すべての既婚女性が浮気しやすいわけではありません。

しかし、その心理は複雑なもので、既婚男性が浮気をする場合は「性欲を解消したい」という欲求が先行するケースが多いですが、女性の場合は性欲の解消は二の次であることがほとんどです。

ここからは既婚女性が浮気・不倫する心理7選を順に解説していきます。

既婚女性が浮気・不倫する心理7選
  1. 夫に強い不満を持っている
  2. 寂しさを何かで埋めたい
  3. 常に女性として見られたい
  4. 押されると弱くなってしまう
  5. 元々浮気癖があり願望が強い
  6. 刺激を欲しがっている
  7. 夫以外の男性を好きになってしまう

1.夫に強い不満を持っている

浮気する既婚女性は、自分の夫に対して強い憤りや不満を持っているという心理状態であることが多いです。

結婚歴が長くなればなるほどそういったネガティブな感情やストレスは蓄積しやすく、次第に夫に対してだけでなく結婚生活自体にも不安や不信感を持ってしまいます。

長年連れ添った相手には家族としての感覚が強くなってしまうため、異性という意識が薄れセックスレスに陥ってしまう夫婦も少なくありません。

夫婦間での性交渉が減ると欲求不満になり、夫以外の男性で性欲を満たそうとしてしまい、また、夫に対して抱いている不満が強い女性は、何らかの形で夫を見返したいと思っていることが多いです。

他の男性に言い寄られることで「自分は夫以外にも魅力的に見える」「既婚でもモテる」という変な自信を持ち、夫よりも優位に立った気分に浸ってしまいます。

2.寂しさを何かで埋めたい

寂しがり屋で常にパートナーから構われたいという心理がある女性は、すれ違うことが増えたり会えない時間が続いてしまったりすると寂しさを強く感じるようになります。

仕事に追われ家事や育児にも参加せずに放置してしまうと、構われないという気持ちが「無視されている」「思いやられていない」という考えに発展してしまうかもしれません。

自分の道徳観よりも感情を満たすことを優先するため、このタイプの女性は寂しさを紛らわせるために夫以外の男性とも関係を持ちやすいです。

また、人によって寂しさを感じるきっかけは違うもので、思いもしなかったことで相手が寂しいと感じていることも少なくありません。

例えば「自分のちょっとした変化に気づいてくれない」「LINEを送ってもなかなか既読が付かない」「プレゼントしたものを使ってくれない」ことなどに寂しさやむなしさを感じる女性がいます。

3.常に女性として見られたい

女性はいくつになっても「男性から魅力的な存在として見られたい」という心理を持っており、それは独身でも結婚していても変わらないものです。

結婚生活が長くなると夫が女性として意識しなくなる、もしくは妻が夫を男性として意識しなくなってしまうことが多くなります。

結婚してからも恋人時代のようなドキドキする気持ちやときめく感覚をもう一度体験したいと考えている女性は多く、結婚後に恋愛感情が薄れてしまうとそういった体験ができないことで「もう女性として見てくれる人はいない」と思い込んでしまいます。

働きに出るなどで外にいる機会が増えると、既婚でも女性として見てくれる男性が周りに現れ、褒められたり嬉しい言葉をかけられたりすることで昔体験したような気持ちが蘇り、夫以外の男性と恋に落ちてしまうかもしれません。

4.押されると弱くなってしまう

常に人の顔色を伺い、周りの意見に合わせてしまうという心理を持つ八方美人なタイプの女性は、押しに弱く男性からの誘いを上手くかわして断ることが苦手です。

特に誘ってきた相手が魅力的で自分好みであった場合、気持ちが揺らいでしまうので一度アプローチを断ったとしても何度か押されるうちに流されて関係を持ってしまいます。

結婚している女性は「優しくて包容力がある」というイメージが強く、魅力的だと思う男性はそれなりにいるのです。

既婚女性は夫以外の男性を恋愛対象と捉えていないため、独身女性よりもガードがゆるくフレンドリーに接してくれることも多く独身女性よりも意外とモテやすい傾向があります。

距離感の近さから「自分に気がある」と勘違いしてしまう男性もいるため、言い寄られる機会は決して少なくないでしょう。

5.元々浮気癖があり願望が強い

元々浮気癖があり性に奔放な女性は、結婚後落ち着いた生活をしていても些細なことがきっかけで簡単に浮気をしてしまいます。

独身時代の男関係をきちんと清算できていないことも多いため、結婚後も実はダラダラと関係が続いていたというケースもあるので注意しましょう。

浮気癖のある女性は、男性側も後ろめたさや罪悪感を感じずに済むので、男性側は「性欲を発散するための割り切った関係」として捉えることもよくあります。

何より既婚女性というのは、男性にとって結婚や将来のことを考える必要のない「都合の良い存在」なのです。

6.刺激を欲しがっている

セックスレスでなくても、平凡な結婚生活が続くことで夫との性生活をマンネリに感じてしまう女性もいるかもしれません。

家庭を大切にしている女性の中にも刺激やスリルを楽しみたいという心理状態の人はいます。

そういったタイプの女性は「浮気はいけないもの」と自分に言い聞かせるほど気持ちが暴走し浮気に走ってしまう可能性もあります。

あなたの妻がどのような性格なのか改めて確認して、もしも刺激を欲しているようでしたら、浮気の影がないか気をつける必要があるでしょう。

性生活はデリケートな話題でもあるため気恥ずかしいかもしれませんが、一度夫婦でしっかりと話し合うことが解決に繋がります。

7.夫以外の男性を好きになってしまう

専業主婦であれば出会いの機会は少ないかもしれませんが、共働きの夫婦だと妻も外に出ている時間が多くなり必然的に職場で男性に出会う機会も増えます。

職場以外にも趣味の教室やジム、美容院など、家庭から一歩出るだけで男性と出会う場所やきっかけはどこにでもあるのです。

外の世界に目を向けることで夫以外の異性にも魅力を感じてしまい、恋愛的な感情を持って惹かれてしまうことは少なくありません。

特に既婚者が浮気をする心理は男女共に共通している部分もありますが、既婚女性は浮気相手に対して精神的な充足を求める傾向が強いです。

そのため、女性が浮気をする場合はその場限りの関係ではなく、本気の恋愛相手としてのめり込んでしまう可能性が高くなります。

既婚女性が浮気・不倫するきっかけ4つ

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ここまで既婚女性が浮気・不倫する心理を解説してきましたが、既婚女性はどういったきっかけで浮気や不倫をするようになるのでしょうか。

前述の通り、家から一歩外に出れば既婚女性の周りには夫以外の男性と出会うきっかけで溢れていて、それはそのまま既婚女性が浮気する可能性に繋がります。

そして、男性と女性で浮気のきっかけは少し異なり、男性の場合は自ら動いて浮気相手を探すことが多いですが、女性は受け身のきっかけがほとんどです。

ここからは既婚女性に多い浮気・不倫のきっかけを大きく以下の4つに分けて紹介していきます。

既婚女性が浮気・不倫するきっかけ4つ
  1. 仕事関係での付き合い
  2. SNSのやりとり
  3. 同窓会での再会
  4. 習い事の教室など

1.仕事関係での付き合い

既婚女性が浮気相手と一番出会いやすい場所といえば職場です。

共働きで夫だけでなく妻も外に働きに出る時間が長くなると、同じ職場にいる人とはほぼ毎日顔を合わせるようになります。

勤務形態にもよりますが、もしかしたら家庭で夫と暮らしている時間よりも長い時間を職場の中で過ごしているかもしれません。

勤務時間や年数が長くなると、休憩時間が重なる、帰る方向や最寄りの駅が同じなどの理由で男性の職員と話す機会が増えることもあるでしょう。

些細なきっかけが生まれやすく、他の場所で出会うよりも親しくなるハードルが低いのです。

親密度が高くなれば夫よりも魅力的に映ることもあり、飲み会で酔った勢いで肉体関係を持ってしまう可能性もあります。

2.SNSのやりとり

TwitterやInstagramなどのSNSを利用して異性との出会いを求める女性が急増しています。

既婚女性の場合は働きに出なくてもSNSで昔の恋人を見つけて再会し浮気に発展してしまうケースもあれば、ストレスや寂しさを解消するのを目的に一夜限りの相手を探すこともあるでしょう。

場所を問わず多くの人と知り合って気軽にメッセージのやりとりができるため、ある程度段階を踏んでから直接会うことができます。

夫の共通の知り合いと浮気をするとバレやすいので、浮気願望のある女性にとっては見知らぬ相手を手っ取り早く探せるツールとしてもSNSは重宝します。

SNSのやりとりが既婚女性が浮気・不倫するきかっけになる可能性は高いと言えるでしょう。

マッチングアプリで浮気してしまう人の特徴や心理については、以下の記事に詳細が載っているのでご確認ください。

3.同窓会での再会

既婚女性が昔の恋人と再会する一番のきっかけといえば、やはり同窓会です。

昔の恋人に限らず久しぶりに知人と再会し意気投合して、そこからかつての恋人や知人と浮気や不倫へ発展するケースは非常に多いです。

学生時代に好意を抱いていた同級生が、自分と同じように歳をとって更にかっこよくなっていた……なんてこともあるでしょう。

ましてや相手がその時点で独身であったり「実は好きだったんだ」なんて嬉しい言葉をかけられたりしたら、独身時代のドキドキする気持ちを思い出して意識してしまう可能性は多いにあります。

同級生だからこそ知っているような懐かしい話で盛り上がり、お酒の勢いや高揚感が加わって肉体関係を持ってしまうかもしれません。

4.習い事の教室など

趣味があり習い事の教室などに通っていると、そこで出会った相手と親しくなることがあります。

あくまでも一例ですが、料理教室やパン教室は女性だけでなく男性でも通っている人が多い習い事の一つで、「妻の浮気相手を調査してもらったら、実は同じ料理教室に通う若い男性だった」というのは割とよく聞く話です。

同じ趣味を持つ仲間同士で集まっているため共通の話題が多く、異性が相手でも会話に困ることがないでしょう。

夫よりも趣味や好みが似ている分話が弾み、親しくなるのにそれほど時間はかかりません。

自分の好きなものを夫より理解してくれることに高い好感度を持ち、仲良くなるにつれて教室以外の場所でも会うことが増えて浮気してしまうかもしれません。

浮気・不倫しやすい既婚女性の特徴7つ

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これは独身・既婚に関係なく女性全般に対して言えることですが、自己肯定感の強い女性はあまり浮気をすることがありません。

自分に自信がありしっかりと自分の意見を持っているため、誰かの意見に左右されたり人に流されたりしないからです。

浮気する人はどこか心が満たされていないことが多く、そういった部分が異性に隙を与えてしまうのです。

つまり、自己肯定感の低い人は浮気しやすい傾向にあるのですが、具体的に自己肯定感の低い人にはどういった特徴があるのでしょうか。

ここからは浮気・不倫しやすい既婚女性の特徴を以下の7つに分けて詳しく説明していきます。

浮気・不倫しやすい既婚女性の特徴7つ
  1. 人の意見に流されやすい
  2. 寂しがり屋・依存意識が強い
  3. 承認欲求が強い
  4. 性格がだらしない
  5. 派手な友人関係が多い
  6. スキンシップが多い
  7. 性欲が強い

1.人の意見に流されやすい

優柔不断で押しに弱い女性は何事に対しても誘いを断りきれず、夫ではない男性と肉体関係を持ってしまう可能性が高いです。

この手のタイプの女性は恋愛の駆け引きも苦手で、その場を取り繕おうと相手が自分の好みでなくても言われるがままに従ってしまいます。

その背景には、誘いを断ることで相手から嫌われることに対する恐怖心や印象を悪くしてしまうことへの罪悪感があるのでしょう。

妻が何事も自分で決められない、もしくは決めるのに時間がかかる・アドバイスを受けてコロコロと意見を変えてしまうタイプなら注意が必要です。

外出先や外食のメニュー決めなど「あなたに合わせるわ」なんて言われて妻から頼られることを嬉しく感じてしまうかもしれませんが、見方を変えれば「自分の意見を持っていない夫任せな妻」とも捉えられます。

2.寂しがり屋・依存意識が強い

「常に誰かに愛されたい」「自分だけを愛してほしい、構ってほしい」という気持ちが強い女性は浮気しやすいです。

一人でいることが苦手で誰かが一緒にいないと行動できないタイプだと、ちょっとしたことでも目を配らないと「愛情を感じられない」と嘆いてしまいます。

構われたがるので自分に自信があると思われがちですが、実はその逆で自己肯定感が低いことが多いです。

相手が自分に注目してくれないと、「自分には魅力がないんだ」「好きな人が夢中になってくれない」と更に自信をなくしてしまいます。

この「誰か」というのがポイントで、寂しがり屋の女性は寂しさを埋めてくれる相手を夫だけに限定せず、無意識のうちにパートナーじゃなくてもいいから自分の気持ちを満たしてほしいと望んでいます。

依存意識も強いため、一度浮気してしまうと反省せずに何度も浮気や不倫を繰り返してしまうでしょう。

3.承認欲求が強い

必要以上にSNSを頻繁に更新するなど、目立ちたがり屋で人から注目を浴びたいと考えている女性は、心の奥底にむなしさやどこか欠けた気持ちを持っていることが多いです。

寂しがり屋のタイプと似ていますが、「誰かに認められたい、褒められたい」という欲求がとても強く、そういった気持ちを見抜いた男性の口車に乗せられてしまいがちです。

男性から誘われると、浮気・不倫に対する後ろめたさよりも「自分を認めてくれる、見てくれる相手が存在する」ということに価値観を見出してしまい、相手にとって都合のいい肉体関係を結んでしまいます。

もしも、あなたの妻が必要以上にSNSを頻繁に更新したり、目立ちたがり屋で承認欲求が強い女性だとしたら、浮気していないか一度確認した方がいいかもしれません。

4.性格がだらしない

何事にもだらしなくルーズな性格の女性は男関係も同様にだらしないことが多いです。

酒癖が悪く浪費癖がある女性もこの傾向が強く、常に自分ファーストのため目先のことしか考えずに行動しがちです。

自分本意なのである意味「自己肯定感が高い」とも言えますが、大して考えなしに行動するのでタチが悪く、もちろんバレるリスクや裏切られる夫の気持ちなども一切考えずに浮気や不倫をするので、貞操観念もゆるいでしょう。

こういった性格の女性は男性にとって敬遠されがちだと思うかもしれませんが、それは結婚相手として見た場合に限ります。

遊び相手や性欲を満たしたいだけの対象を探している男性にとっては、非常に都合のいい存在だと言えるため、下心のある男性から狙われやすいです。

5.派手な友人関係が多い

飲み会やパーティーに頻繁に参加するなど、派手な交友関係を築いている女性は異性からの誘いを受けることが多いです。

一見社交的で一般常識や道徳観を弁えていると思われがちですが、男性と会うことにも抵抗がなく警戒心が薄い傾向にあります。

友人が多くても一人ひとりとの付き合いは浅いという場合もあり、下心を持って近づいてくる男性も少なくありません。

もちろん友人関係が派手だからといって必ずしも浮気するわけではありませんが、男性とお酒を飲む機会が多い分、油断して強引に迫られて関係を持ってしまう可能性も高くなります。

6.スキンシップが多い

日常的なボディタッチが多く何かと肩や腕に触れたがるなど、男女問わず人との距離感が近い女性は「脈があるかも」「異性として意識されているかもしれない」と男性を勘違いさせてしまう傾向が強いので注意が必要です。

スキンシップが好きな人はそういった思わせぶりな所作が無意識のうちに身についているものですが、当然ながら勘違いした男性から誘われる機会が増えてしまいます。

好意を持たれて悪い気持ちになる人はあまりいないので、最初は本人にその気がなかったとしても、次第に心も体も許してしまうかもしれません。

コミュニケーション能力が高いとも言えるかもしれませんが、その半面浮気の可能性が高くなることを覚えておきましょう。

7.性欲が強い

これはよく聞くことかもしれませんが、性欲が強いことも浮気・不倫しやすい既婚女性の特徴の一つです。

浮気や不倫をする女性は性欲よりも感情を優先する傾向がありますが、もちろん女性にも性欲が強く発散できないことに苛立ちを感じる人はいます。

特に結婚生活においてセックスレスの場合は夫との性生活に期待が持てず、「浮気はいけないことだ」という自制心を持っていても次第に性欲を解消することを第一に考えてしまうかもしれません。

最初は性欲を満たすために結んだ肉体関係でも、続けていくうちに浮気相手に対して情が湧いて本気になってしまうことも多いです。

もしもあなたと妻がセックスレスという状況ならば、性欲を満たすために他の男性と浮気している可能性もあるので気をつけてみてください。

浮気性の女性の特徴は以下の記事に詳しくまとめられているので、気になる方は是非ともご覧ください。

浮気・不倫している既婚女性のサイン5つ

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「女性は隠し事をするのが上手い」と言われていますが、浮気や不倫をしているサインは必ず何らかの形で表れます。

本人が悪びれもせず堂々としているのなら話は別ですが、浮気をしている女性は「やましい」「後ろめたい」という自覚を持っていることも多いです。

ここからは浮気・不倫している既婚女性のサインを以下の5つご紹介するので、妻の浮気が疑わしいと思っている方は、ぜひ参考にチェックしてみてください。

タイトルがはいります。
  1. 急に美容に気をつかう、関心が強くなる
  2. 下着や服装のセンスが変化する
  3. スマホの使用頻度が変わる
  4. 友達と外出する機会が増える
  5. 機嫌の上がり下がりが激しくなる

1.急に美容に気をつかう、関心が強くなる

妻に浮気相手ができると、以前よりも自分の見た目や容姿を気にするようになります。

自然と「女性らしさ」を強く求めるようになり、人によっては急なダイエットを始めたり高い化粧品を好んで使うようになったりします。

ヘアサロンやネイルサロン、エステに頻繁に通うようになるケースも多いです。

元々妻の美意識が高い場合は変化に気づきにくいかもしれませんが、例えば特別な日や外に出るときぐらいしかメイクをしないような女性だとわかりやすいサインを出すでしょう。

浮気をすることで常に相手から美しく見られたいと意識し、普段家にいてもしっかりメイクをするようになる、もしくは派手なメイクを好むようになります。

男性も浮気をすると身なりに気を配るようになりますが、女性の場合はその変化が大きく、それは男性が女性の見た目や若さを重視する傾向が強いことを本能的に理解しているからと言えます。

2.下着や服装のセンスが変化する

新しい恋人ができる度にファッションが変わる女性がいるように、女性は男性の意見を素直に受け止めやすいものです。

そのため、好きな人ができると相手の好みによって身に付けるもののセンスが変わってしまう傾向が強く、浮気相手ができた場合も、影響を受けて下着や着る服のセンスが変化しやすいでしょう。

「女性らしくありたい」という意識が服装に表れてしまうのです。

また、セックスレスや夫婦間での性生活が少ないにも関わらず、布面積の少ない下着や勝負下着などが増えた場合は要注意で、そういった下着が増えたということは、夫以外の異性に見せる機会があるのかもしれません。

定期的に浮気相手と性交渉している可能性が高いです。

あるいは、男性の趣味や影響を直接的に受けなくても、浮気相手ができることで女性として見られることをより意識するので、急にオシャレに関心を持ったり、アクセサリーや香水を付けることが増えたら浮気・不倫の兆候と言えるでしょう。

3.スマホの使用頻度や使い方が変わる

浮気すると相手と頻繁に連絡を取り合うようになるため、スマホの使い方に変化が表れやすいので、スマホを使う頻度や使い方に気をつけてみることをおすすめします。

妻がスマホを常に離さないように持ち歩いたり、あるいはコソコソと隠して操作していたりする場合は、夫には教えられない相手とメッセージのやり取りをしている可能性が高いでしょう。

ただし、これは浮気している男性に多い傾向です。

男性と違い、女性の場合は浮気がバレることを恐れて、極端にスマホの使用頻度が変わることは少ないかもしれません。

それでも特定の相手ができると心境は変化しやすいもので、浮気相手からの連絡を待ち侘びるあまり、本人が自覚していなくてもスマホに気を取られることが増えてしまうでしょう。

4.友達と外出する機会が増える

浮気している女性は、浮気相手と会うときに「友達と遊んでくる」「友達と買い物に出かけてくる」など友達の存在を利用しがちです。

具体的な友達の名前を言わず、急に「存在の不透明な友達」ができた場合は警戒するようにしましょう。

その友達は実在せず、浮気がばれないための言い訳に使っている可能性が高いです。

もしくは具体的な名前をあげたとしても、それが今まで妻の話題に出てこなかった友達である場合は注意したほうがいいです。

親しい友達の名前をあげると足がついて浮気がバレやすいため、あえて交流の少ない友達を浮気に利用している可能性があります。

妻の友人関係をある程度把握しておくことで、もし妻が知らない友達の名前を出してきても行動を辿れるでしょう。

5.機嫌の上がり下がりが激しくなる

浮気している女性は以前よりも特定の相手に対する感情表現が大きくなりやすいです。

特に夫に対して強い不満を持っている場合、浮気相手と一緒にいるときやメッセージのやり取りをしているときは機嫌が良くなり、夫といるときはきつく当たり冷たい態度を取ることが増えます。

本人は態度が出ないように気をつけているかもしれませんが、そういった感情の起伏は本人が思っているよりも表に出やすいものです。

特に夫は妻の一番身近にいる存在で、些細な変化で機嫌の良い日と悪い日の違いを読み取ってしまうでしょう。

あなたの妻が不自然に感情の起伏が激しくなったのなら、あなた以外の男性に心変わりしているかもしれないので、浮気の可能性を疑ってください。

妻・嫁が浮気をしているか調査する方法について、以下の記事で詳しくまとめておりますので、合わせて是非ご覧ください!

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既婚女性の浮気・不倫は本気になるのか?

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寂しさを埋め合わせたいと思う女性が多いように、女性の浮気・不倫は性欲よりも気持ちを優先することが多いです。

しかし、そういった一時的な衝動で関係を持ってしまったとしても、浮気相手との逢瀬を重ねていくうちに夫よりも強く惹かれてしまうことがあるかもしれません。

既婚女性が浮気や不倫に対して本気になるのかどうかは、家庭に子供がいるかどうかで変わる傾向があります。

ここからは「子どもがいる場合」と「子どもがいない場合」の2つに分けて既婚女性が浮気・不倫に本気になるのかについて解説していきます。

子どもがいる場合

夫との間に子どもがいる場合は、浮気をしても子どものことを優先する既婚女性が多いです

言い方は悪いですが、子どもというのは本気の恋をするうえで非常に高い障害で、子どものことを愛していないなら話は変わってきますが、家庭を捨てたときに「子どもの将来」「家庭環境が変わることへの影響」「経済状況」「片親になることで生じる不自由さ」などを考えない親はいないでしょう。

浮気が発覚した場合も、子どものことを考えてあえて「離婚しない」という選択をする夫婦は多いです。

それらの障害を飛び越えるのは、人生が変わる、あるいは生死をさまようようなよっぽど壮絶な体験を浮気相手と乗り越えでもしない限り困難なことかもしれません。

特に一夜限りの相手や出会い系サイト、マッチングアプリで知り合ったような行きずりの相手にのめり込むことはほとんどありません。

子どもがいない場合

家庭に子どもがいない場合は、夫との二人暮らしもしくは義理の家族と同居していることが多いでしょう。

子どもがいる家庭と比べて、浮気が発覚しても家庭が崩壊したときのリスクや懸念事項が少ないため、浮気相手に対して本気になってしまうハードルは低いと言えます。

更に夫に強い不満を持っていて夫婦生活が崩壊寸前であれば、浮気相手と夫を比較する機会が多いかもしれません。

「夫よりも外見が好み」「夫よりも気が合う」「夫と一緒にいるよりも楽しい」など、浮気相手の利点が目立つと強く惹かれてしまい、恋愛対象として本気になってしまうケースが多いです。

出会いのきっかけは様々ですが、同じ職場の人や習い事の教室、PTAの保護者など、定期的に顔を合わせる機会が多い男性が本気の浮気相手になりやすいと言えるでしょう。

既婚女性の浮気・不倫の予防法5選

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既婚女性が浮気・不倫する心理について解説しましたが、もしあなたの妻が浮気・不倫しやすい性格だったりその状況にいた場合、どのように予防すればよいでしょうか。

仮にあなたの妻が浮気しやすい性格だったり、その状況にいても、予防法を知っておけば妻の浮気・不倫を未然に防ぐことができます。

ここからは既婚女性の浮気・不倫の予防方法について以下の5つに分けて解説します。

既婚女性の浮気・不倫の予防方法5つ
  1. 妻にしっかり愛情を言葉で伝える
  2. 日常的に女性として扱う
  3. スキンシップを欠かさない
  4. 一緒に過ごす時間をなるべく作る
  5. お互いに「会話」をする

1.妻にしっかり愛情を言葉で伝える

妻には日頃から感謝の気持ちを伝え、誉める言葉を頻繁にかけるなどしましょう。

海外と比べて日本ではストレートな愛情表現が苦手な人が多いですが、「言わなくても伝わるだろう」とたかをくくってしまうのは良くありません。

気づいてくれるだろうという態度で構えているといつか痛い目を見ることになりかねませんので、必ず態度ではなく言葉で相手に伝えるようにしましょう。

ただし、突然「愛してる」と言うと違和感を抱いてしまうかもしれないので、自分なりの表現で愛情を伝えてみましょう。

妻の浮気を防ぐためには「夫から大切に思われている」「愛されている」と思わせることが大切です。

夫からの愛情を感じられる環境にいれば、寂しさから浮気に走ることはなくなるかもしれませんし、異性から誘われたとしても夫を裏切ることに対して強い罪悪感を持つのできっぱりと断るようになります。

2.日常的に女性として扱う

浮気をしてしまう女性は「女として見られたい」という強い思いを持っていて、日常的に女性として扱われることを望んでいます。

結婚生活が長くなると、家庭を大事にするあまり妻を女性ではなく家族として認識することが多くなるかもしれません。

家族になることは悪いことではありませんが、女性は歳を取っても好きな相手からは異性として意識されたほうが嬉しいものです。

結婚しても妻を常に異性として尊重し、優しく扱うことで、あなたへの感謝や信頼感が増し、浮気の予防にもなるのです。

あなたが妻の浮気を予防したいと考えるのであれば、日常から女性として扱ってみることをおすすめします。

3.スキンシップを欠かさない

スキンシップは夫婦の大切なコミュニケーションの一つですが、性生活が減ると片方は現状に満足していても一方が強い不満を持っている場合が多いです。

コミュニケーション不足は浮気するきっかけを与えかねないので、ボディタッチなどのスキンシップは欠かさないようにしましょう。

ボディタッチが多い女性が男性に気を持たれやすいのと同じように、触れ合う機会が増えることで妻も夫のことを改めて異性として意識するようになるかもしれません。

スキンシップはコミュニケーション不足を補う手段として最もてっとり早く、高い効果が望めるものなので、最近スキンシップが少ないようでしたら是非試してみてください。

4.一緒に過ごす時間をなるべく作る

仕事が多忙、趣味や遊びにかまけているなどの理由で妻を放っていると、寂しがり屋でなくても寂しさやむなしさを感じてしまう女性は多いです。

趣味を共有したり家事を手伝ったりして、どんなに忙しくても妻と一緒にいる時間をなるべく作るようにしましょう。

また、家事や育児に追われている女性は、夫や家庭への不満が溜まりやすいものなので、時々は家のことをお休みさせて、一緒にデートする日を作るのも効果的と言えるでしょう。

デートといっても遠出する必要はなく、外食や映画館に行くなど気分転換になるようなことでも構いません。

ただし、無意味に在宅時間を増やすのは逆効果で、家にいても何もしない夫は非協力的で意味がありません。

家にいるという拘束時間が長いと閉塞感を感じさせてしまい、より「外に出たい」「解放されたい」という思いを強く持ってしまいます。

5.お互いに「会話」をする

夫婦で良好な関係を続けるためには会話が必要不可欠で、夫婦生活が破綻している場合は夫婦で会話する機会が極端に少ないことがほとんどです。

日頃から夫婦でよく話し合い、お互いになんでも言い合えるような関係を築くようにしましょう。

しかし、ここで言う「会話」とは「一方的に話すこと」ではありませんので気をつけてください。

相手の意見を聞かずに自分の意見を押し付けることを会話だと勘違いしている人もいますが、会話において大切なのは「相手の話にしっかりと耳を傾けること」です。

「言っても無駄」「話を聞いてくれない」と夫との会話を諦めている女性も多いため、会話が苦手な方は自分の主張よりもまずは話を聞くことに重点を置いてみるといいかもしれません。

浮気の予防方法については、以下の記事で詳しく解説しているので併せてご確認ください。

既婚女性の浮気・不倫の対処法4選

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浮気しやすいサインや兆候を見抜いて予防策を講じたとしても、100%防げるものはなく、浮気されてしまう可能性は否定できません。

ここからは妻の浮気や不倫が発覚したときの対処法について以下の4つに分けて簡単に解説します。

予防もしたけど浮気をされてしまった方や、最初から浮気されていた方はこれから解説する対処法を参考にしてみてください。

既婚女性の浮気・不倫の対処法4選
  1. 浮気・不倫の証拠を押さえる
  2. 慰謝料を請求する
  3. 妻と離婚する
  4. 夫婦関係を修復する

1.浮気・不倫の証拠を押さえる

どのような経緯で浮気や不倫が発覚したとしても、まずはその浮気や不倫の証拠を押さえることが重要です。

証拠が揃っていない状態でやみくもに問い詰めてしまっても、浮気を認めずにうやむやにされてしまう可能性もあるでしょう。

詳しい証拠を隠してその後の調査が難しくなってしまう可能性もあり、本当に浮気したのかわからなくなってしまうかもしれません。

モヤモヤした状態で夫婦生活を続けていくのは精神的な負担が大きく、最終的に上手くいかなくなってしまうことも多いのでおすすめしません。

決定的な証拠を集めて、妻にしっかりと浮気を認めさせましょう。

法的な対処を検討する場合

ちなみに、一般的に素人が浮気の証拠を押さえることは難しいと言われています。

特に法的な処置を検討している場合はより詳しい調査が必要ですが、一般の方が浮気調査をすると調査段階で不正アクセス禁止法違反などの違法行為を犯してしまう可能性があります。

「SNS上でのリプライ等のメッセージのやり取り」「ラブホテルの領収書」などは簡単に収集できる証拠であり、弁護士などを介さずに直接浮気を問いただすための材料としては使えるかもしれません。

ただし、そういったものは裁判では有効な証拠として提出できない可能性が高いため、調停や裁判などの法的処置も視野に入れている場合は探偵事務所に依頼して証拠を集めてもらいましょう。

探偵事務所の選び方についてこちらの記事で解説しているので、気になる方は参考にしてください。

探偵事務所の選び方!浮気調査で失敗しないためのポイント

探偵事務所の選び方!浮気調査で失敗しないためのポイント

浮気調査を依頼する探偵の選び方・見るべきポイントをネット編、料金プラン編、面談編、自分で選べない時など段階に分けて解説します。優良な探偵を選ぶ際の参考にしてください。

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2.慰謝料を請求する

浮気を認めさせて反省させるのに一番有効な方法といえば、「慰謝料を請求すること」です。

慰謝料と聞くと大袈裟に聞こえるかもしれませんが、ある程度の金額を請求することで金銭的負担と精神的負担を同時にかけられます。

お金が発生すると、何事も責任がつきまとうものなので、妻が軽い気持ちで浮気をしてしまったとしても、事の重大さを自覚して二度と浮気をしないと反省するでしょう。

浮気された側である夫は浮気相手と妻の両者に対して慰謝料請求が可能ですが、妻とは家計を共有している場合も多いので浮気相手だけに行うケースが多いです。

浮気相手を放置しても良いことはありません。

懲らしめる方法として最適なので、浮気相手に対しては慰謝料を請求することをおすすめします。

3.妻と離婚する

妻の浮気により夫婦関係が悪化し、破綻してしまった場合は、浮気の証拠を揃えて離婚の申し立てをしましょう。

妻が自ら浮気を認めて話し合いに応じるようであれば証拠を揃えずとも離婚が可能ですが、現実的にはそう簡単なものではありません。

浮気や不倫が原因で離婚する場合はこじれることが多いです。

話し合いで離婚が成立しなかった場合は調停や裁判になりますが、裁判を有利に進めるためには「決定的な証拠集め」が必要になります。

探偵事務所や弁護士に相談しながら、確実な浮気の証拠を揃えて妻と話し合い、できるだけスムーズに離婚が成立するようにしましょう。

離婚する際に後悔したくない場合は、こちらの記事が参考になるのでご覧ください。

4.夫婦関係を修復する

妻が浮気を反省し家庭を再構築できる余地があるなら、離婚せずにやり直す方法を検討することもいいでしょう。

実際に、妻が浮気したけど、反省もしているし自分もまだ好きなので、もう一度新しく関係をやり直す選択をする人も少なくありません。

また、子どもがいる家庭の場合は、「親権や片親になった際の経済状況」「子どもへの影響」などを考慮する必要があり、夫婦関係の修復を望まずとも離婚しないという選択をするケースも多いです。

ただし、やり直すといっても浮気を許しただけでは効果がなく、あなたの優しさにつけ込んで再び浮気を繰り返すことも少なくありません。

口約束だけでは確実性がないため、誓約書を作成してしっかりと浮気相手と別れさせる方法が有効で、そこからさらに念を押したいのなら弁護士に依頼して正式な書類を作成してもらいましょう。

既婚女性が浮気・不倫する心理|まとめ

既婚女性が浮気・不倫する心理|まとめ
  • 女性の気持ちは移り変わりが激しい
  • 浮気の心理を理解して不安を取り除くことが予防になる
  • 浮気されてしまった場合はまず証拠を押さえる
  • 浮気した妻に対して慰謝料を請求できる

女性の気持ちは移り変わりが激しいものです。

永遠を誓って結婚したとしても、夫への気持ちがずっと変わらない保証はどこにもありませんので、日頃から妻の様子に注意しましょう。

もし妻が浮気や不倫をするかどうか心配なら、その心理を理解し不安や不満要素を取り除いてあげましょう。

もし妻が家庭や夫に対して気持ちが向いていれば、外に出て男性と出会うきっかけがあっても夫以外の異性に目移りしないはずです。

この記事が少しでも妻の浮気に悩んでいる方の参考になれば幸いです。

パートナーが40代で不倫しているかもしれないと思っている方は以下の記事もあわせてご覧ください。

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